« 魔の午前四時近く。 | トップページ | ありがとう友よ。 »

2004.11.14

4時まで起きていて見た夢は。

火サスの被害者の姉みたいな人が住んでいそうな地味なアパートに私が住んでいて、そこが道は複雑じゃないはずなのに、なぜか一回で家にたどり着けず、家からどこかへ出るときも一回ではそこから出られず。

そこから歩いてしばらくのところに下北と大須を足したような楽しそうなとこがあるのに、私が行くといつも店がほとんど閉まってる。

なぜか家の前でカンフーのようなものを誰かと練習しているけれどちっとも上手くならず、そんな時急にその道が坂道になり、お祭りのときのような賑わいに。そこを名古屋にいたときの知人が通ろうとして声をかけようかと思うと、その二人が赤ちゃんを連れていて、「あー結婚したのかなあ、子供も出来たんだあ」と良かったなと思う反面、自分のおかれてる状況がしょぼすぎて、その二人と違いすぎ、声をかけられなくて、むしろ「こっちに気づくな」という思いで見送る。

というところで目が覚めた。目が覚めるときはものすごい頭痛。夢判断とかは出来ないけど、自分で見ておいてなんだが、われながら痛々しい夢なんじゃあないかと。

« 魔の午前四時近く。 | トップページ | ありがとう友よ。 »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/34575/1960555

この記事へのトラックバック一覧です: 4時まで起きていて見た夢は。:

« 魔の午前四時近く。 | トップページ | ありがとう友よ。 »